教訓:If you have something to give, give it now. (自分に何かできることがあるなら、今すぐやるべきだ。)
音読:4:28

このスピーチは、ボランティアの消防士として活動しているマーク・ベゾスの体験にまつわるお話です。最初の方は、マークが消防士として体験したことについて。そのあとに、教訓として、
”Don’t wait. Don’t wait until you make your first million to make a difference in somebody’s life. If you have something to give, give it now. Serve food at a soup kitchen. Clean up a neighborhood park. Be a mentor.”
待っているだけじゃダメだ、自分にできることが少しでもあるなら、進んでそれらをやらないといけない、ということを言っています。

これは、自分にも言えることです。自分にとって何かしてほしいなら、まずは自分から何かしないといけない。GIVEの精神を持って、日々の生活の中で実践していきたいと思いました。



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